日々の空

気の向くままに写真を撮り、思いつくまま文章を綴った日々の泡の記録。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

On the street

11013104.jpg

11013102.jpg

11013103.jpg

11013101.jpg
スポンサーサイト
  1. 2011/01/31(月) 21:59:33|
  2. Sony α NEX-5 E18-55mm 3.5-5.6
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

鬼海弘雄×松山巌 トーク&スライドショー ~人々の暮らしと風景~ 『アナトリア』

池袋で鬼海弘雄さんと松山巌さんのトークショー
鬼海さんにお会いするのは2007年以来だ。
2007年には、2Bのビューイング青山ブックセンターでの三浦しをんさんとのトークショーニコンサロンでのトークショーと、3度もお会いしている。
「東京夢譚」の写真展、出版があったこともあり、ファンにとっても豊作の年だったのだと思う。
今回は、「アナトリア」の出版に合わせたもので、先週も青山ブックセンターでトークショーがあったのだけれど、都合が合わず参加できなかったため、今日参加してきた。

今日のトークショーは今までで最も鬼海さんがリラックスしているように見えた。
というのも、お相手の松山さんと鬼海さんは同い年で長年の付き合いとのことで、旧知の仲故の鋭い突っ込みや冗談も飛び交って、終始のんびりムード。
個人的にはもう少し鬼海さんのお話が聞きたかったが、話されている内容は2007年から少しもぶれていなくて、今日聞いた言葉の背景にある考えや思いを、2007年に聞いた言葉がうまく補ってくれていたと思う。

印象に残る言葉はたくさんあったけれど、その一部を備忘代わりにメモ。
「物事の見方が一元化されていることに違和感を覚えた。西洋的なものの見方と固有の文化がうまく折り合いを付けている土地で写真を撮りたいと思った。」
(旅をする理由を聞かれて)「レンズが欲しがるんですよ。」
「今の写真は”職業として成り立つかどうか”ということを考えているように見える。”表現”をどうするか、を考えること、本質的なもの、誰でも感じられる本質的なものがあるはずだから、それを見たい。」
「写真でわかることはなるべく言葉にしない。見てくれる人が自由に泳げるプールを用意しておく。説明的、情報的にならないことを心掛けている。」
「頭で考えたものを写真にしてもおもしろくない。偶然が重要。」
「肉眼で見て面白くないものは撮ってもおもしろくない。肉眼で驚きがある時にシャッターを押すようにしている。」
「考えていないことは一つも写真には写らない。」
(何もせずにぼんやりしている人がたくさん写っている写真を見て)「昔は日本でもこういう時間の使い方をしていた第一次産業に従事する人が持つ時間のスパンだと思う。」
「写真には、人を特定する写真(犯人はこの人だ、というような写真)、時間を止める写真(競馬の一位、二位を判断するような写真)、時間が動き出す写真がある。見る人が、見るたびに違うことを思い、時間が動き出すような写真を撮りたい。」
「写真を撮った前後に、写真家がどういう時間を過ごしたのか、どういう会話をしたのか、等を想起させる写真が良い写真。水滴(一枚の写真)がつながっていって、やがて川になれば良いと思っている。」
「人の表情が良い。こういう人が持っている本質的な美しさを捨ててはいけないだろう、と思っている。写真が単なる報告になってしまわないようにしたい。」
「相当な覚悟がないと(シャッターチャンスは)待てない。」
「仕事は何でも難しい方に結ばないとおもしろくない。」
「トルコでは人が程よい距離を持って近づいてくる。それが心地よい。文化水準だと思う。」
「直接の言葉がなくとも会話はできる。そういう会話を通して、生身の人間と接しているという幸せな時間を過ごせた。」
「何もないところを散歩するなんて、贅沢じゃないですか。」
「35mmはコーラスみたいで、アンサンブルを、関係性を撮るカメラ。東京でもどこでも、人間が自然な形で生活している街であれば、絶対スナップを撮る。今の日本には目に驚きがない。昔は素人でも潜在的に良い写真が撮れた。」
「文章は訓練が必要。写真はシャッターを押せば写る。ただし、カメラが撮っているか、自分が撮っているかがわからない。写真が、何も写らないことに気づいて写真家になった。」
「情報を乗せるだけなら良いけれど、うらみを乗せるには手仕事が必要。手仕事がなければ浄化されない。」
「擬人化された物語の風景を撮りたい。」

11013001.jpg
  1. 2011/01/30(日) 21:46:44|
  2. Sony α NEX-5 E18-55mm 3.5-5.6
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

原風景の空(8)

11012901.jpg

11012902.jpg
  1. 2011/01/29(土) 23:26:03|
  2. Leica X1
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

原風景の空(7)

11012803.jpg

11012802.jpg

11012801.jpg
  1. 2011/01/28(金) 23:11:32|
  2. Leica X1
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

原風景の空(6)

11012701.jpg

11012702.jpg

11012703.jpg
  1. 2011/01/27(木) 23:33:24|
  2. Leica X1
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

米原は今日も雪

昨日は空の上を通過して東京に戻ったのだけれど、今日は線路の上を大阪へ。
新幹線で通過する際、米原あたりはいつも雪。
前後の区間ではあまり雪を見かけないし、積もってもいないので、まるで異世界に迷い込んだかのような感覚を味わう。
普段何の変哲もない風景でさえも、雪の日は何かが起こりそうな気配を感じさせてくれる。
その気配に惹かれ、何度もシャッターを切ってしまう。

Maibara5.jpg

Maibara4.jpg

Maibara3.jpg

Maibara2.jpg

Maibara1.jpg
  1. 2011/01/26(水) 22:22:09|
  2. ipod touch
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

原風景の空(5)

11012502.jpg

11012501.jpg

11012503.jpg
  1. 2011/01/25(火) 22:48:26|
  2. Leica X1
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

原風景の空(4)

L1003386.jpg

L1003380.jpg
  1. 2011/01/24(月) 22:39:36|
  2. Leica X1
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

博多

博多までの飛行機で、アラーキーの文章を読んでいた。
センチメンタルな気分になったところで、窓の外に夜景。
ぼんやりとした目に飛び込む暖かい光。
優しい写真を撮って生きていたい。

Tenjin.jpg
  1. 2011/01/23(日) 23:59:21|
  2. ipod touch
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

原風景の空(3)

11012201.jpg

11012202.jpg

11012203.jpg

  1. 2011/01/22(土) 22:20:24|
  2. Leica X1
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2011 × TPPG

TPPGにてメンバーによるグループ展
メンバーそれぞれの展示も見ているので、枚数が少なくとも個性がわかって楽しめる。

有元さんと久々にゆっくりお話。
やっぱり写真の本質に近く、ずっしりとした写真が好きだ。
写真の本質、というと人によって思う所は違うかもしれないが、要は浮ついていない、というところだろうか。
時代に流されるのではなく、物事の本質をしっかりと見据え、考えた上で撮られていることが伝わる写真というのは、それほど多くない。
メディアが多様化していわゆる写真というカテゴリーに属する表現に触れる機会も増えたが、心に響くものに出逢える確率は低い。
新しいか古いかではなく、芯があるかないかの方が、判断基準としては近い。

帰りにこちらも久々にタワレコ。
最新のCDには目もくれず、1950年代~70年代のブルースやジャズを物色。
今聞いても心に響くのは、芯があるものしか残らないからなのだろう。


11012101.jpg
  1. 2011/01/21(金) 23:30:56|
  2. Leica X1
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

原風景の空(2)

11012001.jpg

11012002.jpg

11012003.jpg
  1. 2011/01/20(木) 23:59:27|
  2. Leica X1
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

原風景の空

11011901.jpg
  1. 2011/01/19(水) 23:59:57|
  2. Leica X1
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

鈍色空

11011801.jpg
  1. 2011/01/18(火) 23:15:28|
  2. Sony α NEX-5 E18-55mm 3.5-5.6
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

市ヶ谷から九段下を超えて御茶ノ水まで

ひょんなことから市ヶ谷へ。
しかも夜だ。
この時間に市ヶ谷に来ることなんて、何年ぶりだろう。

思い出すのは以前いた組織のこと。
本社が市ヶ谷にあり、研修は九段下で過ごした。
ちょうど桜のシーズンだ。
市ヶ谷から九段下に向かい、靖国神社や千鳥ヶ淵が見えると、あの日のことを鮮明に思い出す。

市ヶ谷の夜の風景には、他にもたくさんの思い出がある。
終電がなくなっても飲み続けた居酒屋は、今はもう別の店に変わっていた。
甘かったり切なかったり、楽しかったり寂しかったり。

夜の風景にはそういう記憶を喚起させる力がある。

110117002.jpg

110117001.jpg

110117004.jpg

110117003.jpg

  1. 2011/01/17(月) 23:15:30|
  2. Leica X1
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

冬の光

11011602.jpg

11011603.jpg

11011601.jpg
  1. 2011/01/16(日) 22:03:31|
  2. Leica X1
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

奥山さんのプリント

注文していた奥山淳志さんのプリントが届いた。
カラーの作品ということもあって、箱から取り出した時にぱっと部屋が明るくなったような気がした。
弁造さんを含め、計5枚。
並べて見ても、単体で見ても、静かな世界に引き込まれる。
鼓動はゆっくりになるけれど、体の芯に力が入る、そんな感じ。

ここ数日寒さが厳しくなり、雪のニュースを見る機会が増えた。
その度に奥山さんの写真を思い出し、奥山さんの日々の生活を思う。

歳を重ねると、そういう風に思いを馳せる人が増えて行く。
それはきっと人生の豊かさにつながって行くのだと思う。


110115001.jpg
  1. 2011/01/15(土) 23:53:50|
  2. Leica X1
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

広島から帰京

広島を夕方に出て、東京には22時30分頃に到着。
やはり遠い。

広島で宿泊していたホテルは、朝食会場が25階だった。
朝日に照らされた瀬戸内の風景を毎日見ていて、本当に自分は瀬戸内の島並風景が好きなのだと実感した。
いつかじっくりと腰を据えてこのあたりの人と風景、風土を撮りたいと思う。

11011401.jpg
  1. 2011/01/14(金) 23:59:44|
  2. Leica X1
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

Rail Star

広島から大阪まで日帰り。
帰り、といっても自宅に帰るわけではなく、ホテルに帰るのだけれど。
大阪から広島に向かう新幹線は、久々のレールスター。
何年ぶりだろうか。
昨日のエントリーで書いた先輩とともに、広島から大阪に帰る時によく乗ったものだ。
時間が経ったようで、ほんの少しだけ前のことのようで。
日々のそういう何気ない時間が、何年か先に大切な思い出になるのだと実感。

11011301.jpg
  1. 2011/01/13(木) 23:59:31|
  2. Leica X1
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

広島の夜

半ば強引に以前の組織で世話になった先輩と飲むことに。
先輩が東京にいたころは頻繁に飲んでいたが、広島に帰ってからはめったに会えなくなっていた。
10年ほど前に広島に宿泊した際の、直属の先輩だった人でもあり、懐かしさが倍増する。

待ち合わせてすぐ、行きたいところがあると言って歩き出した先は、10年前にも連れて行ってもらったお好み焼きやさんだった。
残念ながら休みだったので食べることはできなかったが、当時のことを鮮明に思い出した。
店の中の方が外よりも暑く、もう一人の後輩と3人で汗だくになりながら食べた。
当時も仕事が少し早く終わったので、わざわざタクシーに乗って案内してくれたのだ。

最初に会った時はぶっきらぼうでとっつきにくい人だと思ったが、結局10年以上の付き合いになっている。
一見したところ見えづらい芯の部分に、大きな優しさを秘めた人、そんな印象に変わったのは何年目ぐらいだっただろうか。

よく考えたら広島市内をゆっくり歩くのは初めてだ。
繁華街が面としてこれほど広がっている街も珍しい。
夜ということもあって人通りもそれほど多くなく、それでいて活気がある。
住みやすい街なんだろうな。
そう思えるのは、少なからず先輩の影響もあるのだろう。


L1003415.jpg
  1. 2011/01/12(水) 23:39:46|
  2. Leica X1
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

海を見に(7)

11011004.jpg

11011002.jpg

11011001.jpg

11011005.jpg

11011006.jpg
  1. 2011/01/11(火) 23:19:14|
  2. Leica X1
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

広島

広島に来るのは何年振りだろう。
5,6年前はよく広島を経由して東広島に行っていたため通過していたが、宿泊となるともう10年近く前に来て以来ではないだろうか。
その10年近く前に泊ったホテルが印象に残っていたので、同じホテルに泊まることにした。

当時はタクシーで来たのか、駅から路面電車に乗った記憶がない。
東京の電車は、乗った後社内に今どこにいるかがわかるようになっているが、路面電車ではそうはいかない。
始めて乗る電車ということもあって、常に緊張感がある。

ふと聞き覚えのある地名を聞いて、当時のことを思い出す。
なぜか広島の記憶は暑い夏の記憶と重なる。
広島出身の先輩に連れられて、汗だくになりながらお好み焼きを食べた記憶が鮮明に蘇る。

今回の旅も同じようにしっかりと記憶に刻まれる旅になるのだろうか。

11011002_20110110233948.jpg

11011001_20110110233948.jpg
  1. 2011/01/10(月) 23:49:47|
  2. ipod touch
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

海を見に(6)

11010902.jpg

11010901.jpg

  1. 2011/01/09(日) 23:40:37|
  2. Leica X1
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

海を見に(5)

11010804.jpg

11010801.jpg

11010802.jpg

11010803.jpg


  1. 2011/01/08(土) 22:03:30|
  2. Leica X1
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

海を見に(4)

「どこ行くか決めてへんねん。どこ行こか?」
「久しぶりに海を見に行きたいですね。」
「ほんじゃドライブがてら行ってみよか。」
「この辺の海って工場多くて案外近づけないんですよね。学生の頃よくバイクで写真撮りにきましたよ。なぜか冬の寒い日が多かったなぁ。」
「昔この近くの漁港でバイトしてたねん。海そのものはあんまり見られへんかもしれんよ。」
「良いんです。たまに開けた空間を見たくなるのと、海の近くって『これ何に使うんやろ?』みたいなものがたくさんあるでしょ?それが楽しくて。」

11010701.jpg

「この道行けたと思ってたんやけどなぁ。まあ迷うのも楽しいと思ってあえて文明の利器は使わんようにしてるねん。」
「同じこと考えてました。」

11010702.jpg

「昔ここ来たことあるねん。言っても10年以上前やけど。この先すぐ海やと思ってたけど、この施設昔からありそうやね。」
「記憶って思いのほかあいまいなもんですよね。」

11010703.jpg
  1. 2011/01/07(金) 21:11:46|
  2. Leica X1
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

海を見に(3)

11010601.jpg

11010602.jpg

11010603.jpg
  1. 2011/01/06(木) 21:52:46|
  2. Leica X1
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

海を見に(2)

11010501.jpg

11010502.jpg

11010503.jpg
  1. 2011/01/05(水) 22:22:51|
  2. Leica X1
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

海を見に(1)

11010401.jpg
  1. 2011/01/04(火) 21:36:44|
  2. Leica X1
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

初詣

例年車で行く神社まで、今年は歩いて初詣。
歩く速度で見えてくるものと、車の速度で見えるものとは大きく違う。
小学生~中学生ぐらいまで通った道も、歩くことで当時のことを思い出すものが多々ある。
当時から何も変わっていない家もあれば、大きく変貌している地域もある。
住む人がいなくなって廃れている家を見るにつけ、街は変化し続けなければならないものなのだと痛感する。
往復で約2時間の距離は、思考にも良い刺激になった。

L1003413 (750x501)
  1. 2011/01/03(月) 23:46:53|
  2. Leica X1
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

歌仲間と久々の再開

和歌山に移り住んだ歌仲間と、約2年ぶりに会う。
堺の実家に戻っているとのことで、堺で待ち合わせ、そのまましばしドライブ。
海を見に行き、その後新曲を聞かせてもらう。
最近はバンドを組んで定期的に地元でライブを行っているという。

久々に会って話をしても、いつも同じように「生きる」ことの本質に近い話をする。
新曲を聞いて、話をして、自分が忘れかけていた原点を思い出す。
会うたびに自らの座標軸の原点を思い出させてくれる存在。

前回会った時は、奥さんのおなかが大きかった。
今日は生まれてきた子供に会った。
もうすぐ2歳になる。
時間の経過は人との関係ではなく、その外で動いているものによって気づかされるものだ。
時がたっても何も変わらず同じように話ができる関係というのは、とても貴重だと思う。

新年早々とてもいい時間を過ごせた。

L1003278 (501x750)
  1. 2011/01/02(日) 22:43:28|
  2. Leica X1
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ

プロフィール

Swing75

Author:Swing75
写真と音楽と植物をこよなく愛する東京在住の大阪人です。
※当サイトはリンクフリーです。ご自由にどうぞ。
お気に入りの本やCDはこちら。
■Swing75 Favorites

最近の記事

最近のコメント

タグリスト

 モノクロ  ベランダ風景 夕暮れ    写真展  路地 原風景 物語 台湾  路地花  黄昏 オブジェ カメラ レンズ 2B  映画 撮影機材 ハス 大正湯   写真集  気配  モノクロ 夜 音楽 カラーネガ 太陽 自転車 植物 里山 花 原風景 朝焼け 黄昏光 夕暮 静物 2b 斜光 

カテゴリ

月別アーカイブ


-----------------
 管理




あわせて読みたい

ブログパーツ型環境貢献サイト
グリムス(gremz)
http://www.gremz.com

SINCE20060405





FC2 Blog Ranking ブログランキング ブログランキングranQ
人気ブログランキング - 日々の空 スカウター : 日々の空
にほんブログ村 写真ブログへ
テクノラティプロフィール 人気ブログランキング・ランブロ デジタル村のギャラリー ブログランキング ブログランキング
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。