日々の空

気の向くままに写真を撮り、思いつくまま文章を綴った日々の泡の記録。

植物園の楽しみ(2)

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  1. 2010/04/30(金) 23:16:46|
  2. Leica X1
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植物園の楽しみ(1)

神代植物公園へ。
広い園内をゆっくり歩くのが心地よい季節だ。
少し風は強かったけれど、クリアな光の中で様々な植物が咲いている。
この季節は花だけでなく、新緑の緑が美しい。

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温室はそれほど大規模なものではないけれど、一通り主要な熱帯性の植物がある印象。

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ちょうどヒスイカズラが満開~散り際で、期待していなかった分うれしさが倍増した。
育てるのが難しいのか、繁殖が難しいのか、一般の園芸店等ではほとんど見かけることがない。
普通に出回っている植物でも、大きな温室で育てられのびのびと生長した姿を見るのはとても楽しいが、こういう植物を見られることも植物園の楽しみの一つ。

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  1. 2010/04/29(木) 22:49:08|
  2. Leica X1
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On the street

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  1. 2010/04/28(水) 22:21:06|
  2. Leica X1
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新緑の季節

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  1. 2010/04/27(火) 23:07:42|
  2. Leica X1
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ちぎれ雲流れる

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  1. 2010/04/26(月) 23:53:41|
  2. Leica X1
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色づく空の時間

心地よい晴天の一日。
日差しは強く、歩いていると汗ばむぐらい。
街に射す光がとても美しい。
晴れた日は街の様々な要素によって光が反射され、直射光の素直な色だけでなく複雑な光を容易に見つけることが出来る。
その中から魅力的な光を見つけ出すことが、カメラを持って写真を撮ることの楽しみの一つ。

今日は今まで行ったことがない街に電車で向かい、別の駅を目指して歩いたが、思っていた方向と逆の方向に進んでいた時間もあって、有意義な時間を過ごすことができた。
意図しない遠回りほど街を新鮮な目で見ることの助けになるものはない。

少し郊外の街だったこともあり、空が広く、夕日に染まって色づく空を長い間楽しむことが出来た。

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  1. 2010/04/25(日) 21:59:37|
  2. Leica X1
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猫に似合うもの

見かけた時は別の場所に寝ていたのだけれど、そっと近づくとなぜかほうきの上に。
少し肌寒い日だったので、あたたかいことがわかっていたのかもしれない。
しかし、理由はわからないが、ほうきと猫はよく似合う。

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  1. 2010/04/24(土) 22:54:51|
  2. Leica X1
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心の底から笑えた夜

3年ぶりに、以前の組織の人々と会う。
中心となる人はまだ元の組織にいるが、それ以外の3人は僕を含めて別の道を歩んでいる。
それでもいつでも会って話ができるというのは、すばらしいことだと思う。
”縁”という言葉の重みを強く感じる。

年齢も立場も違うので、それぞれの人生におけるステージはばらばらなのだけれど、一緒に過ごした時間がとても貴重で重要な時間であったことは、お互いの話し振りから容易に推察できる。
なかなか表だってそういう話をする機会もないのだけれど、同期に会った時のように苦労話や”伝説”と言われる逸話で盛り上がる。
何年経ってもそういう付き合いが続けられる人に出逢えたことは、幸運であったという他表現のしようがない。
久々に心の底から笑った。

尊敬する先輩が幸せの第一歩を踏み出そうとしている報告も聞けたし、その喜びを理由に心が解放されるのも感じて、久々に酔いが回った。
帰り道は雨がやんだ街。
普段ならしっとりと静かな街を歩くのは少ししんみりしそうなところだけれど、今夜だけはとてもハッピーな気分で家路についた。

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  1. 2010/04/23(金) 23:56:57|
  2. Leica X1
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豆腐屋さん

東京の下町に多いのは坂道だけではない。
こっちに来て驚いたことの一つに、豆腐屋さんの多さがある。
それも古くから個人でやられている、こじんまりした佇まいのものが多い。
下町の風景によく似合っていて、少なからず憧れのような気持ちが湧いてくる。
こういうお店では、使う道具も丁寧に手入れされていることが多く、店先の風景をより魅力的なものにしている。

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  1. 2010/04/22(木) 22:17:14|
  2. Leica X1
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春は確実に

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  1. 2010/04/21(水) 23:50:00|
  2. Leica X1
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風景への愛着

東京には坂が多い。
必然的に崖や法面も多くなる。
コンクリートで固められた法面ではなく、石垣を見ると何か貴重なものを見た気分になるのは、そこに介在する人の手(大型重機ではなく)が垣間見られるからだろうか。
表参道を歩いていて、一部石垣になっている箇所がある。
そこは昔お屋敷があったところで、開発される際に石垣だけは残してほしいとの強い要望があり、今も残されているそうだ。
そんなことを知ってから美しい石垣を見ると、その風景に長年愛着を持って日々を過ごしてきた人が、きっといるのだろうと思うようになった。

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  1. 2010/04/20(火) 23:03:17|
  2. Leica X1
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Parking

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X1を使い始めてずいぶん経った。
他の人が撮影したものをブログで見ていても、かなり解像度が高いように感じる。
センサーの大きさからくる余裕だろうか。

撮影自体は思っていたほど電池の消耗も激しくなく、予想以上に快適な撮影が行えている。
一眼レフに比べるとAFや書き込み速度等は遅いけれど、その分フィルムカメラで撮っているような感覚に陥る。
そのためか、これまで使ってきたデジカメの中で最も一日の平均撮影枚数が少ないように思う。
一枚の写真を撮るまでに本当に撮るべきかどうか、しっかりと判断している結果だと思う。
便利さに甘えて判断が甘くなることが多いので、デジカメでこういう撮り方ができるカメラというのは案外少ないのではないか。
写真を撮ることの本質に近い位置で撮影ができるカメラだと思う。
  1. 2010/04/19(月) 23:51:58|
  2. Leica X1
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懐かしい植物

朝から晴れて気温が上がりそうな気配。
王子の飛鳥山まで都電荒川線に着かず離れずで歩く。
植木市が開催されていて、公園には子供がたくさん集まっていて、とても平和な風景。

小学生の頃に好きだった植物があって、あまりにも渋すぎるので誰にも理解されていなかったのだけれど、売り手のおじいさんにそんな話をするといつも喜ばれる。
当時のおこづかいではとても立派なものは買えなかったのだけれど、久しぶりの感覚とおじいさんの笑顔につられて2鉢購入。
「大切に育ててくれるなら」という条件付きでおまけの鉢もいただいた。
あまり鉢を増やさないでおこうと思うのだけれど、なかなかそうもいかないようだ。


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(※写真の植物は上に書いた”渋い”植物ではありません、念のため。)
  1. 2010/04/18(日) 21:21:42|
  2. Leica X1
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雪の後、午後の日差し

桜が咲いた後に雪が降るなんて、予想外。
暖かくなったからと外に出しておいた観葉植物を急遽避難。

午後にかけて少しずつあたたかくなった。
新宿でマイレージ・マイライフを見る。
良い映画だと思うけれど、少し期待が大きすぎたようだ。

タワレコで斉藤和義のライブ盤が出ていることに気づき、即購入。
おおはた雄一の新譜はお預け。
音楽関係では、このところフィッシュマンズを再発見している。

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  1. 2010/04/17(土) 21:37:40|
  2. Leica X1
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日だまり

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  1. 2010/04/16(金) 22:58:33|
  2. Leica X1
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散り桜

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  1. 2010/04/15(木) 23:59:27|
  2. Leica X1
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カイドウザクラ

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  1. 2010/04/14(水) 23:59:48|
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桜の下

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  1. 2010/04/13(火) 23:59:09|
  2. Leica X1
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青空に桜色

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  1. 2010/04/12(月) 22:40:51|
  2. Leica X1
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縁は時空を超えて

両親が東京に来たので、近場を案内。
銀座から築地まで歩き、お寿司を食べた後、千鳥ヶ淵、靖国神社へ。
桜はピークを過ぎていたが、そのおかげで人の波もピークを過ぎていた。
以前にも書いたけれど、東京に住む前、社会人になって初めての一週間を千鳥ヶ淵のすぐ横のホテルで過ごしたので、特別な思い入れがあった。
この数年何度かチャレンジしたけれど、人の多さに断念していたのだ。
今日はタイミングよく残り桜を見ることができ、両親にも見せることができて本当によかった。

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靖国神社は祖母が亡くなる前にもう一度行きたいと行っていたけれど、かなわなかったので、母親がその代わりに行きたいといっていたのだ。
せっかく東京に来るのだから、とあまり時間のない中案内してあげたので、喜んでもらえたと思う。

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その後夕刻から食事会。
両親が大阪から来るというので、東京にいる両親の知り合いが夕食の席を設けてくれた。
両親の知り合い、といっても実は僕が小学校4~5年の2年間、実家のすぐ近くに住んでいたご近所さん。
二つ上、姉と同い年のお姉さんと一つ下の男の子の兄弟がいたから、とくに弟のほうとは毎日のように遊んでいた。
引っ越した時のことや、寂しくなった思い出はあまりないのだけれど、楽しかったことはたくさん覚えている。
残念ながらその弟は今日は来れなかったけれど、お姉さんの方は来てくれて、20年以上ぶりの再会。
たった2年の付き合いしかなかったのに、面影はわかるもので、当時小学校だった人が今は二児の母。
縁というのは時間や空間を軽く飛び越えてしまう。

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両親を東京駅まで送り、用を済ませてからタクシーをつかまえて見送った。
明日ははとバスで東京見物するらしい。
短い時間であっても長く記憶に残る良い旅になってくれれば、と願う。

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  1. 2010/04/11(日) 22:19:48|
  2. Leica X1
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国立西洋美術館でフランク・ブラングィン展

先週と打って変わって暖かい一日。
桜は満開を過ぎているが、花見には今日ぐらい気温が高い方が心地よいのかもしれない。

暖かいので長距離を歩こうと家を出る。
護国寺から江戸川橋あたりを通過して、後楽園、本郷へと北上。その後根津のあたりを経て上野公園まで。
上野公園内にある国立西洋美術館にてフランク・ブラングィン展。

西洋美術館は、現川崎重工の初代社長であった松方幸次郎のコレクションがベースになってできた美術館。
ル・コルビジェの建築。
フランク・ブラングィン展と併せて松方氏のコレクション展も見てきたが、個人の収集家でもここまで集められるのか、と思うぐらいに有名無名を問わずすばらしい作品が収蔵されている。
今回も何点かお気に入りの絵があった。

美術館の展覧会でもギャラリーの写真展でも、自分が所有するのであればどれだろう?という視点で作品を眺めると、まったく違った見え方になる。
自分が描くとどうだろう?や、自分が写真を撮るとしたらどうするだろう?といった視点もしかり。
要は自分自身と関係のないものとして見るのではなく、主体的に関わろうとする意識があれば作品を直接感じられるようになる、ということだろう。

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  1. 2010/04/10(土) 22:11:15|
  2. Leica X1
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四月の風

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  1. 2010/04/09(金) 20:43:33|
  2. Leica X1
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見守り続けて

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  1. 2010/04/08(木) 23:59:55|
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散り桜

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  1. 2010/04/07(水) 22:59:57|
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10年

社会人になって最初に所属した組織の同期が関西と九州に移動するということで、久しぶりに集まった。
一緒に働いていた頃から既に5年が経過しているにも関わらず、誘ってもらえることに感謝。

彼らと出逢って毎晩のように飲んでいたのは、ちょうど10年前のこの時期だ。
当時は千鳥ヶ淵の桜がよく見えるホテルに滞在し、靖国神社でお花見をして、将来のことを熱く語り合っていた。
当時の仲間は既に半分ぐらいになって、当時よりも少し愚痴の割合が増えたけれど、バカ話で盛り上がれる仲間というのはとても貴重だ。

こういう仲間にこの先出逢おうと思ってもなかなか難しい。
それぞれに悩みや迷いは抱えているのだろうけれど、いつ会っても最初に出逢った頃のように戻れる、そんな関係を大切にしていたいと思う。


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  1. 2010/04/06(火) 23:59:23|
  2. Leica X1
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満開

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  1. 2010/04/05(月) 22:18:07|
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小野竹喬展

街を歩いているとそこかしこに桜を見つけることができる。
この時期は街歩きが花見のようなものだ。

以前より行きたかった小野竹喬展を見に東京国立近代美術館へ。
あまりにも好きな絵が多すぎて興奮しっぱなしだった。
優しい色使いの中にポップな感覚や繊細な感性が見え隠れしていて、今生きている人が描いた絵だと言われても不思議ではない。
ヨーロッパで西洋画を学ぶ前後で変化が見られる、ということで展示の構成もそうなっているが、根底に流れる作風にブレがない。
作家人生の中で作風が大きく変わる人も多いが、変わらないこともその人の才能の一つなのだと思う。
どの時代の作品にも好きなものがあって、一番を選べと言われると困ってしまう。

今日は常設展も無料で閲覧できる日だったので、2階~4階までも見たが、これまた贅沢な内容。
岡本太郎もあればウジェーヌ・アジェ、カール・ブロスフェルト、ウィノグランド、石元泰博と、所蔵作品の中に有名な作品も多く、とても贅沢な時間を過ごすことができた。

近代美術館は建物の持つ雰囲気のせいか少し敷居が高いように感じてしまっていたけれど、これまでに何度も好きな作家の作品が展示されていて、所蔵作品にも好きなものが多い。
もう少し行く機会を増やして通いなれた美術館だという感覚を持てるようになろうと思う。

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  1. 2010/04/04(日) 20:55:36|
  2. Leica X1
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桜三昧

毎年参加している井の頭公園での花見に参加。
お世話になった尊敬する先輩とは、ここ数年この花見が近況報告会のようになっている。
一緒に仕事ができたのは3年間だから、既にその後の付き合いの方が長くなっているが、先輩から受けた影響はいまだに強く残っている。
社会人のはじめの3年間に心から尊敬できる先輩に出逢えたのは、本当に幸せなことだ。

その後井の頭公園を出て恵比寿へ。
恵比寿から代官山、中目黒を超えて目黒のブリッツギャラリーへ。
中目黒では花見客の多さに驚いたが、一本路地を入れば閑静な住宅街なので、あまり強いストレスは感じなかった。

ブリッツギャラリーではアンセル・アダムスやハービーさん、トミオ・セイケ氏等々のモノクロプリントが展示されている。
どの写真もしっかりと作品になっていて、美術館に行ってみたような感覚を覚えるほどに、強い。
無料で見られる展示でここまで贅沢な作品群を見られる機会は、あまりないだろう。

その後大塚に戻り、夜桜を楽しむ。
桜三昧な一日。

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  1. 2010/04/03(土) 22:05:31|
  2. Leica X1
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流れ雲

風が強く、雲の流れが速い。
空全体がどこかへ向かって移動しているかのようで、慌ただしく感じられるが、決して嫌な感じはしない。
せっかく満開を迎えた桜は、アスファルトに化粧するかのごとく花びらを散らしている。
記憶の中では春は穏やかなイメージになっているけれど、穏やかに晴れた心地よい日というのは、実際には案外少ないのかもしれない。
忘れられない嫌な思い出が全くないわけではないが、人間の記憶というのは都合よくできているものだ。

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701
  1. 2010/04/02(金) 21:36:51|
  2. Leica X1
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On the door

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  1. 2010/04/01(木) 23:18:25|
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プロフィール

Swing75

Author:Swing75
写真と音楽と植物をこよなく愛する東京在住の大阪人です。
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