日々の空

気の向くままに写真を撮り、思いつくまま文章を綴った日々の泡の記録。

繰り返されてきた冬の午後

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池袋
  1. 2009/11/30(月) 22:39:56|
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サルガドのアフリカ展と木村伊兵衛とアンリ・ブレッソン展

東京都写真美術館で「セバスチャン・サルガド アフリカ 生きとし生けるものの未来へ」と「木村伊兵衛とアンリ・カルティエ=ブレッソン」を見る。

サルガド展は、予想していた以上の混雑で驚いた。
これほどまでの混雑に遭遇したことは、過去に一度もない。
写真家の知名度ゆえか扱うテーマゆえか、いずれにしても写真美術館が賑わっていることは喜ばしいことだ。
展示は全ての写真が大きく、プリントがとても美しい。
扱うテーマの重さとプリントの美しさ、大きさがあいまって、全く飽きることがなく最後まで一気に見てしまう。
払った金額以上のものを確実にもらえる展示だ。

木村伊兵衛とブレッソン展はサルガドと対照的に穏やかで落ち着いている。
ブレッソンのプリントは過去に何度か見ているものが多く、新鮮味はあまりなかったのだけれど、木村伊兵衛と比べてより絵画的なバランスを重視しているように思える。
同時に作品を見ることで、二人のライカ使いの共通点と相違点が見て取れて、良い企画だと思う。


変える頃にはすっかり日が落ちていた。
時間帯からするともう少し明るい予想だったので、もうそんな季節なのかと改めて感じた。


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  1. 2009/11/29(日) 22:15:37|
  2. OLYMPUS E-420 ZUIKO DIGITAL 25mm
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コニカミノルタプラザにて中藤毅彦写真展「САХАЛИН-サハリン-」

新宿を歩いたら、人の多さに圧倒された。
先週は火曜から金曜まで千葉の南の端の方にいたので、一ところにたくさんの人を見る機会がなく、いつのまにか免疫がなくなっていたのかもしれない。

交差点を渡る時、前から来た人の突進を避けきれず、重い荷物をぶつけられた。
重苦しい気分になったのは、肉体的な痛みのせいではなさそうだ。
気を取り直してコニカミノルタギャラリーへ向かう。

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中藤毅彦さんの写真展が開催されている。
会場に中藤さんがいて少しお話を聞きたかったのだけれど、インタビュー撮影中でじっくりと話すことはできなかった。
合間を見て少しだけ挨拶し、じっくりと3周ほど見る。
これまでも何度か見ている中藤さんの作品だけれど、今回のものが一番自分の感覚に合っているようだ。
遠景の町並み、ストリート、ポートレート、それぞれのバランスがとてもしっくり来る。
フレーミングに気負った感じがなく、落ち着いて見られる印象だ。
何点かプリントを所有したいと思えるものがあった。

ギャラリーを出る頃にはすっかり心は軽くなり、写真をもっと撮りたい気分になっていた。
あまりお話をしていないのに、作品を見ることで中藤さんの人柄に触れていたのかもしれない。
  1. 2009/11/28(土) 21:35:51|
  2. OLYMPUS E-420 ZUIKO DIGITAL 25mm
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路地に入れば

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大塚
  1. 2009/11/27(金) 22:46:49|
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光あるところ

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  1. 2009/11/26(木) 22:45:50|
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冬の光、午後の道

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池袋
  1. 2009/11/25(水) 23:59:08|
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楽園

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  1. 2009/11/24(火) 23:54:08|
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風景の番人

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  1. 2009/11/23(月) 23:51:44|
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変化の記憶

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大塚
  1. 2009/11/22(日) 20:17:17|
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明日への記憶

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  1. 2009/11/21(土) 21:33:45|
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いつもの青空

このところ地方に行くことが多く、ゆっくりと部屋で空を見ていなかった。
週代わりで静岡、姫路、福岡に滞在し、来週は千葉。
久々に帰ってきて青空が見られると、なんだかほっとする。
どの街で見ても空はいつだって美しいけれど、いつもの青空は少しだけ特別な空のように思える。

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701
  1. 2009/11/20(金) 23:24:37|
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都心の森

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赤坂
  1. 2009/11/19(木) 22:48:11|
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幼少の頃の風景

東京のど真ん中を歩いていて、ふと懐かしい風景に出会った。
田舎の山間にありそうな、懐かしいグラウンド。
一瞬にして少年野球をやっていた頃の記憶がよみがえる。

予測もしない風景に出会えることは、地図を持たずに歩く楽しみの一つ。

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  1. 2009/11/18(水) 23:48:09|
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風の行き先

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  1. 2009/11/17(火) 23:59:00|
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青空の下

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  1. 2009/11/16(月) 22:14:26|
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秋と冬の間

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  1. 2009/11/15(日) 23:23:07|
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有元さんのプリントを受け取りにTPPGへ

有元さんのプリントを受け取りにTPPGへ。
ギャラリーに展示されていたものと同じものを所有できる喜びに、いつものことながらわくわくする。

閉廊後のギャラリーで作品を広げてもらい、最終チェック。
その後に雑談。
この雑談がいつもおもしろい。
普段の生活の中で写真の話しをじっくりできる人が周囲にいないこともあり、その反動なのかもしれない。
いつもいつも、ギャラリーを出た後は清清しい気分になっている。
腫れ物に触れるかのように大事に作品を抱え、人ごみを避け、家路を急ぐ。

部屋に帰ってから一人で作品をじっくりと見る時間が好きだ。
どんなにお金をかけた印刷でも出せないディテールの陰翳、モノとしての存在感、所有することの喜び。
きっとこの感覚は何十年経っても変わらないだろう。

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  1. 2009/11/14(土) 23:32:57|
  2. OLYMPUS E-420 ZUIKO DIGITAL 25mm
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The Neverending Story

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The Neverending Story読了。
確かまだ小学生の頃、映画館で見た初めての映画だった。
当時は奇怪な姿をした登場人物(?)たちに心を奪われはしたものの、その物語の深い意味までは理解できていなかった。
その後原作を本で読み、とても深い本であることを知ったのだが、長らく再読することもなく記憶の片隅においやられていた。

今回読んだのは英語版。
原作はドイツ語なので、英語版とはいえ翻訳版なのだけれど、ストーリーが明確で登場人物の描写も説明的であり、非常に読みやすい。
多少わからない単語があって読み飛ばしても、それでも物語りにぐいぐい引き込まれる。
英語の勉強のためというよりは、その先が読みたくなってどんどん読み進めてしまう感じだ。

ストーリーの秀逸さもさることながら、現実と虚構、夢と過去の記憶、欺瞞と愛、そんな様々なテーマがまるで哲学書のように語られている。
児童書やファンタジーとして語られることが多い作品だが、実はこの歳になって読むほうがその本質をしっかりと味わえるのではないだろうか。
  1. 2009/11/13(金) 23:36:49|
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岡本太郎氏の作品

東京の街を歩いていると、岡本太郎氏の作品にばったり出会うことがある。
これはかなりうれしい出会いだ。
氏の作品は見ているものに活力を与える。
簡単に言うと、見ていると元気になれるのだ。

この日は道でばったり出会ったこの作品と、スパイラルで展示されている絵画の作品、こどもの城にあるこどもの樹を見ることができた。
どの作品の前に立っても、胸の奥の方が微笑んでいるような感覚を覚えた。

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  1. 2009/11/12(木) 23:54:41|
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道の先

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  1. 2009/11/11(水) 23:41:14|
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東京の坂、ダイナミックなランドスケープ

坂のある風景というのはどこか懐かしさを感じさせる。
尾道を歩いた時に、初めて歩く街ではないような感覚を持った。

東京の坂の風景が尾道のそれと決定的に違う点は、その先に海がないことだ。
神戸もそうだったが、瀬戸内海沿岸部は南に海、北に山とダイナミックな地形を実感として感じることができた。

東京でも新宿や六本木は小高く、渋谷や四谷は低くなっている。
地質学的な成り立ちにより地盤が固いこともあり、東京では高い地形にl高層ビル群が立てられてきた。
神戸や尾道のように地形そのものによって風景をダイナミックに感じることはできないけれど、元々持っている地形が建造物によって増幅されているというのが、東京の風景の読み方なのだろう。


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四谷
  1. 2009/11/10(火) 22:47:15|
  2. OLYMPUS E-420 ZUIKO DIGITAL 25mm
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川の名残

大通りを歩いていると、古い橋の欄干に出くわすことがある。
近づくまでは確実にそこに川がありそうな雰囲気で。

実際に橋を渡ってみるとその下には別の大通りや路地がある。
わかりやすく崖があったりすれば、そこが昔河川であったことは容易に想像できるが、そうでない場合も多い。

都心部では川が暗渠化されその上が生活道路として利用されている例は、想像以上に多い。
水の流れが人の流れに変わり、その名残に気を止める人は少ない。
街の移り変わりをダイナミックな視点で見ることも、街歩きの楽しみの一つだ。


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  1. 2009/11/09(月) 21:17:24|
  2. OLYMPUS E-420 ZUIKO DIGITAL 25mm
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赤坂経由で渋谷、ブルーハーツからマディー・ウォーターズ

朝から久々にブルーハーツを聴いていた。
あまり知られていないアルバムの中に、10年以上聞き続けても飽きない曲がある。
毎日のようにブルーハーツを聞いていた頃のことを少し懐かしく思い出した。

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どこに向かうかを決めずに家を出た。
マンションの前で、とりあえず最初に行くべき場所を決め、そちらに向かって歩き出す。
目的地に着き、その後の行き先を決める。
そんなことの繰り返しをしながら早稲田界隈を通過し、南西へ。
市ヶ谷、四谷を通り過ぎ赤坂、その後表参道を抜けて渋谷まで。

直線距離ではそれほどの距離ではないけれど、山手線の内側を南北に移動するとアップダウンが激しい。
おかげで初めて通る道もあり、東京の中心部なのに見晴らしの良い場所を見つけたり、都会のど真ん中に田舎の感覚を見つけたり。

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何度か歩いたことのある道もあったが、既に以前そこを歩いてから数年が経過している。
東京で暮らすことが旅の延長のような感覚を持っていたが、既に懐かしいと思える風景が蓄積されてきていることを感じる。

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表参道のA.P.Cで懐かしい声。
マディー・ウォーターズのアルバムだ。
懐かしさを超えて新鮮な感覚を覚える。
マディー・ウォーターズを初めて知ったのは、甲本ヒロトが大ファンであることを知った時だ。
最初聴いた時にはその良さがすぐに理解できなかったが、少しずつそのかっこよさに気づき始め、気づいた時には完全に虜になっていた。
ここにはロックンロールの原点が全て詰まっている。
朝のブルーハーツとリンクしていて、今日という日がなんだか特別な一日のように感じられる出来事だった。

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  1. 2009/11/08(日) 21:59:40|
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2B仲間のグループ展

ギャラリー やさしい予感で2B仲間のグループ展。
落ち着いた空間でたくさんの写真と向き合い、近況報告などしながら雑談。
ルデコでのグループ展から随分時間が経ち、それぞれの持つ個性がより強調されたようだ。
この先もずっと続きを見ていたいと思った。


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目黒
  1. 2009/11/07(土) 21:24:18|
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生きているかたち

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  1. 2009/11/06(金) 23:28:55|
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Little vehicle

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  1. 2009/11/05(木) 23:59:56|
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坂道の先

東京には坂道が多い。
坂道にはその土地の歴史が残されていることが多い。
坂のある風景が魅力的なのは、積み重ねられた時間と風景の変遷を無意識に感じているからかもしれない。

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  1. 2009/11/04(水) 22:31:53|
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生きている風景

街を歩いていて出逢う風景には、生きていると感じられるものとそうでないものとがある。

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  1. 2009/11/03(火) 22:23:56|
  2. OLYMPUS E-420 ZUIKO DIGITAL 25mm
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銀座の路地

銀座を歩くと細い路地がたくさんある。
そのことは経験値からわかっていたのだけれど、某番組でかなりマニアックな路地が紹介されていたので足を伸ばしてみた。

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銀座の区画は大まかには江戸時代から変わっていなくて、大通りに面する商店とその裏の居住地が明確に分けられていた。
居住地のエリアには、生活道路として路地がたくさんあったが、今はずいぶん減ってしまった。
この路地もビルが建つ際に一部がつぶされて通過できなくなるという計画が上がったのだけれど、住民の嘆願書により通り抜けが可能なように残された。
そういう経緯があって守られているということも、この路地の価値を高めているように思う。

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実際に通ってみたこの路地は、他のどの路地よりも薄暗く、僕が好きな生活を感じられる路地とは程遠いものだった。
しかし銀座の華やかな表通りと明確なコントラストを示していて、とても興味深い空間だ。
都市には表の空間と裏の空間が必要だ。

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現在は主に店舗の従業員が利用しているそうだが、たまたまここを通りかかった時に、宅配業者がこの路地から荷物を届けていた。
ここに根付いている人にしかわからない日々の営みの一面を見た気がした。

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こういう細い路地を見るとなぜか懐かしい気分になる。
路上で歌を歌っていた頃の記憶が蘇るからだろうか。
毎日のように通いつめた商店街にも、人が一人通れるか通れないかの路地がたくさんあった。
毎日のように通いつめていたからこそ、そういう細部の記憶が明瞭に残っているのだろう。


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銀座
  1. 2009/11/02(月) 22:47:29|
  2. CONTAX i4R
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冬のはじまり

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  1. 2009/11/01(日) 23:20:47|
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プロフィール

Swing75

Author:Swing75
写真と音楽と植物をこよなく愛する東京在住の大阪人です。
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