日々の空

気の向くままに写真を撮り、思いつくまま文章を綴った日々の泡の記録。

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坂道

東京の街には坂が多い。
上下に動く視線は、街を歩いている時の感覚を少なからずリフレッシュさせてくれる。
そして細い坂道には何故かドラマが生まれるように思えてくる。
古き良き時代の映画の影響だろうか。
そういえば最近見た映画では東京ソナタの舞台となった家族の住む家が坂道の途中に立っていた。
あの映画においては、転がり落ちていく家族の平和と、平穏な日常の不安定さを象徴していたのかもしれない。

自分にとって坂道はそれほどなじみの無い存在ではない。
大学時代を過ごした堺を除けば、そもそも山の中で生まれ育ったようなものだし、東京に来る前に住んでいた神戸は坂の中に街があるようなものだ。
しかし東京の坂道は少し特別だ。
人手の介した割合が他の街と比べて大きく感じられるせいだろう。
人手と元々の自然地形とのバランスが僕にとって好ましい割合なのだと思う。
そういう意味では棚田の風景に愛着を持つ理由と共通するものがありそうだ。


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  1. 2009/06/30(火) 23:45:56|
  2. Zeiss Ikon M-ROKKOR 40mm
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夏の夜に /ワークショップ2B 29期募集

家を出て江戸川橋方向を目指して歩き出すも、途中でなんとなく早稲田方面へ方向転換。
このところあまり早稲田方面には向かっていなかったので、新鮮な目で風景を捉えることができた。
その後神楽坂方向に歩き、新宿まで電車に乗ってタワレコへ。
いつものようにジャンルにこだわらず、まとめ買い。
たくさん歩いて音楽に触れた一日はとても充実している。
静かな夜に音楽を聴いて心地よい風にあたるのも悪くない。
夏の夜だって秋の夜長に負けてはいない。


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ワークショップ2Bが29期を募集している。
空きはもう少しのようだけれど、まだ定員には達していないようだ。

僕が申し込んだ時は、「旅するカメラ」に書いてあった内容と小さな写真だけが雰囲気を予想する唯一の手段だったけれど、最近2Bの様子が動画で配信されている。
http://www.polosonearth.com/VisitorContents/category/22
写真のことを考えるための引き出しや技術的な裏づけなど、ぎゅっと詰まった内容を短い時間で吸収できる様子が、動画を見ているとよくわかる。
自分が受講した時からさらに渡部さん自身もいろいろなことを考え、写真を取り巻く環境が変わり、教えられている内容も少しは変わってきているようにみえる。
ということは、後から参加する人の方がお得だということだ。

動画を見ているともう一度受講したいと思えてくるのだけれど、実際には写真の話をしたくなれば江古田の2Bに行けばよい。
「最近こういう写真展を見てきたんですけど、、、」、「最近はどんな写真撮られてるんですか?」、「新しいカメラを買ったんでテスト撮影結果を見てください」、などと口実を作って渡部さんが2Bにいる時間にふらりと訪れると、その場にいる人たちと自然と写真の話になる。
さらに言うと、特に用事も(口実も)なく2Bに立ち寄って、そのまま写真のことだけを話して考えて半日過ごすことだって可能だ。
現に僕はそうやってふと2Bに行くことが多々ある。
そしてそこで得た知識や考え方は確実に僕が写真を撮ったり見たりするための糧になっている。

デジタル全盛の時代に銀塩の写真のことを気軽に教えてもらえるというのは、実はとても贅沢なことなんだと思う。
近い将来銀塩写真は特殊技能になってしまうだろう。
そうなる前に楽しい世界に入るためにも、今のうちに受講しておくことをお勧めします。
http://blog.livedoor.jp/workshop2b/

  1. 2009/06/29(月) 21:30:39|
  2. Zeiss Ikon M-ROKKOR 40mm
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赤い実り

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  1. 2009/06/28(日) 21:41:33|
  2. CONTAX i4R
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蕾の色

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  1. 2009/06/27(土) 21:52:42|
  2. OLYMPUS E-420 ZUIKO DIGITAL 25mm
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淡い夕空に

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  1. 2009/06/26(金) 23:30:34|
  2. OLYMPUS E-420 ZUIKO DIGITAL 25mm
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空蕾

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  1. 2009/06/25(木) 23:59:10|
  2. OLYMPUS E-420 ZUIKO DIGITAL 25mm
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雨上がりに咲く

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701
  1. 2009/06/24(水) 22:47:29|
  2. OLYMPUS E-420 ZUIKO DIGITAL 25mm
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その先まで

先が見えない方が、その先まで歩きたくなる。
歩くことと日々を生きることは似ている。

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  1. 2009/06/23(火) 22:09:01|
  2. Zeiss Ikon M-ROKKOR 40mm
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雨のモノクロ

梅雨らしく雨が続いている。
この時期の雨は頻度が高いせいか、外に出ることにそれほど苦痛を感じない。
少しずつそれが当たり前だと思えてくるからだろうか。

雨の日の光には明確な方向性がない。
路面は濡れて光を反射する。
以前Johnさんと雨の中を歩いた日、「雨の日はモノクロにうってつけだ」と話したことを思い出す。
雨に濡れるニューヨークはきっと美しいモノクロ写真を生み出すんだろうな。


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新宿
  1. 2009/06/22(月) 21:12:01|
  2. Zeiss Ikon M-ROKKOR 40mm
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On the Street

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  1. 2009/06/21(日) 21:06:23|
  2. Zeiss Ikon M-ROKKOR 40mm
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雫蓮

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  1. 2009/06/20(土) 22:30:54|
  2. CONTAX i4R
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二番蓮

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  1. 2009/06/19(金) 23:58:20|
  2. OLYMPUS E-420 ZUIKO DIGITAL 25mm
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初蓮

今年も蓮の花が咲いた。
例年のことなので咲いたことに対する感動は薄くなっていているが、毎度のことながら美しい姿に惚れ惚れとする。

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この部屋に住むことに決めた日のことを何度か書いた。
部屋を見に来た日、ベランダに出てみると、古い銭湯の煙突越しに大きな夕陽がまさに沈むところで、その光景に感動したことが決めての一つになった。
そしてベランダの広さも決めての一つだった。
そもそも部屋探しの条件の中で、ベランダの広さが相当高い割合を占めていた。
その理由は蓮を育てたかったからだ。

神戸にいた頃に蓮を育て始めたのだけれど、当時住んでいた部屋のベランダの日照時間は夏場で約4時間。
結局まともに花が咲くこともなく、実家に持って帰った株だけが元気に育っていた。
だから次に住む部屋は一日中日が当たるベランダのある部屋が良いと決めていたのだ。

実際、日照条件が良くてよく花の咲く品種を育てれば、想像以上に簡単にたくさんの花が咲く。
毎年よく咲いているのは小舞妃という品種の蓮で、購入当時2,3の小さな蓮根だったものが、毎年鉢いっぱいに育ち、株分けを繰り返しているうちに4鉢にもなった。
今年は元気なものをいくつかまとめて、実家に送ったほどだ。
花自体はそれほど大きくないので、見ごたえという意味では劣るかもしれないが、複数の花を一気に咲かせる様はなかなか壮観だ。

この蓮は普通の蓮より花の咲く時期が少し早く、ちょうど今頃、梅雨時に咲く。
雨に濡れた蓮の花びらもまた風流なものだ。
まだまだ蕾が上がってきているので、これからしばらくは早起きになりそうだ。
  1. 2009/06/18(木) 23:58:28|
  2. OLYMPUS E-420 ZUIKO DIGITAL 25mm
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普通の日の夕陽

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  1. 2009/06/17(水) 23:59:15|
  2. Zeiss Ikon M-ROKKOR 40mm
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特別な日の夕陽

今日は自分にとって特別な日だ。
毎年この日は夕陽の写真をアップしている。
理由は母親からのメールにいつも僕が生まれた時の夕陽がきれいだったと書かれているから。

当然僕自身はその日の夕陽のことを知らない。
知らないけれど、夕陽を見ると、母親が鮮明に覚えてくれているその日のことを想像することがある。
その日の父親のことや、姉のことも含めて。

いつも心配ばかりかけているけれど、この日のことを思うと言葉にし尽くせない無限の感謝がこみ上げてくる。
年齢とともにその感覚は大きくなり、「おめでとう」といわれて嬉しい気持ちよりも「ありがとう」と思う気持ちの方が大きくなってきている。
夕陽を見て穏やかな気持ちになるのは、見たことのないあの日の夕陽の記憶がどこかにあるからだろうか。


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  1. 2009/06/16(火) 23:31:28|
  2. ROLLEIFLEX 3.5F Planar
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収穫

昨年までは夏の暑さ対策でベランダにタープを張っていた。
ところがだいたい1年~2年で紫外線と風でぼろぼろになってしまうので、なんとかしたいと思っていた。
特に風に関しては、午後急に突風が吹いたりすると帰宅してベランダが大惨事になっていることもあり、精神衛生上よくないと思っていた。

ということで、今年は最上階の利点を活かしてタープ代わりにネットを張り、ゴーヤとキュウリを育てることにした。
遮光に関してどこまで効果があるかはわからないが、風の力をすべて受け止めない構造ゆえ、少なくともタープよりは風に強いはずだ。

苗を育て始めたのはちょうど1ヶ月ほど前で、ゴーヤもキュウリもまだまだだが、これを機に育て始めたほかの野菜が実り始めた。

育て始めた頃はアブラムシがたくさん寄ってきて駆除するのが大変だったが、次第にテントウムシが集まってきて大量発生はしなくなった。
気づくとテントウムシの幼虫をあちこちでみかけるようになった。
まるでパトロールしてくれているようだ。
咲き始めたキュウリやゴーヤの花にはハチが寄ってくるし、クモの巣も増えた。
今年の夏はなんだか賑やかになりそうだ。


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  1. 2009/06/15(月) 22:08:41|
  2. OLYMPUS E-420 ZUIKO DIGITAL 25mm
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blur scape

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  1. 2009/06/14(日) 21:19:39|
  2. Zeiss Ikon M-ROKKOR 40mm
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ギャラリー冬青にて山下恒夫さん写真展「もうひとつの島の時間」

ギャラリー冬青で山下恒夫さんの写真展「もうひとつの島の時間」
山下さんは以前写真集島の時間を出された時に2Bでビューイングをしていただいたことがきっかけでファンになった。
以来山下さん自身の展示に限らず、新宿のギャラリーでばったり出会ってお話したりして、その気さくな人柄にも惹かれていった。

今回の展示は35mmのモノクロ。
展示の中ごろから後半にかけて、ぐっと引き込まれるようにその世界に入りんでいく。
生い茂る木々の中に分け入って撮られたであろう写真などは、前半の写真がなければそれほど深く入り込めなかっただろう。
個人的にモノクロで撮られた森の写真が好きなこともあるかもしれないが、自然と1枚の写真を見る時間が長くなる。
展示全体から浮き立つ物語が何通りにも想像できて、さらに写真自体の美しさも手伝って、写真の向こう側にある世界の深さを感じる。
モノクロであることも、撮影者と同化したり被写体となった世界のことを想像したりすることを容易にしているように思う。

会場を後にする際に少しお話し、感想を伝えると、「意図したとおりの見方です(笑)」とのこと。
なるほど、やはりよく考えられて展示されていたのか、と納得。

書店で見かけてもご本人に会って話をするまでは買わないでおこうと決めていた写真集を購入。
「もうひとつの島の時間
これまでの展示で見たことのあるプリントも含まれていて、プリントのことを思い出しながら見ることができる。
これは展示を見た者にのみ許される贅沢な見方。
もちろん、写真集になる時点で考えられたであろう、前後の繋がりや全体の構成を考えながら見るという別の楽しみ方もある。
この写真集を構成する写真と、この写真集に入れられなかった写真、そして写真に撮られなかった時間を想像しながらページをめくると、少しずつ心が静かになっていくのを感じた。
もし山下さんとお話をしたことがなかったとしても、なんとなく山下さんの人柄を想像できたかもしれない、そんな風に思える写真集だと思う。


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  1. 2009/06/13(土) 23:58:12|
  2. Zeiss Ikon M-ROKKOR 40mm
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晴れた日の傘

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  1. 2009/06/12(金) 23:59:47|
  2. Zeiss Ikon Biogon 35mm ZM
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空を見る

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  1. 2009/06/11(木) 23:59:04|
  2. OLYMPUS E-420 ZUIKO DIGITAL 25mm
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狭間空

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  1. 2009/06/10(水) 22:54:48|
  2. Zeiss Ikon M-ROKKOR 40mm
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Boots in the window

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表参道
  1. 2009/06/09(火) 23:31:29|
  2. ROLLEIFLEX 3.5F Planar
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街は劇場

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神楽坂
  1. 2009/06/08(月) 22:26:36|
  2. Zeiss Ikon Planar 50mm ZM
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湯島近辺を歩く

週末によく晴れるのは久しぶりだ。
大塚から山手線に乗り、いつもと逆周りで上野まで。
上野から少し西側に歩くと、湯島天神の辺りに出る。
ここからさらに西に行けば本郷に出るが、今日はここから南下して御茶ノ水を目指す。
この辺りには古い建物や昔ながらの路地が残っていて、さらに坂も多くて歩いていて飽きない。
こういう貴重な空間はいずれなくなっていってしまうのだろうとは思うが、それまでの間にたくさん見つけておこうと思う。

珈琲豆が切れかけていたので、いつも買っているネットショップではなく街の珈琲豆屋さんで買おうと思っていた。
湯島~本郷あたりなら小さいお店で生豆を煎ってくれるところがありそうだと当たりを付けていた。
案の定歩いていると珈琲豆を煎る香りが漂ってきた。
少し探すとすぐに見つかったその豆屋さんで2種類の豆を買い、引き続き近辺を散歩。
ふとした瞬間に鞄の中からこぼれ出る煎りたての豆の香り。
珈琲の香りも僕を幸せにするものの一つだ。


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  1. 2009/06/07(日) 21:22:29|
  2. Zeiss Ikon M-ROKKOR 40mm
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まっすぐ続く

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遠方に転勤する2B仲間の壮行会。
いつものように飲み、いつものように笑い、いつものように写真を撮る。
頻繁には会えなくなるかもしれないけれど、遠くに行く感覚が実感として沸いてい来ない。
またすぐ会えるさ。
  1. 2009/06/06(土) 23:30:42|
  2. ROLLEIFLEX 3.5F Planar
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Night Walk Shinjuku


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レンズは悪条件で真価を発揮する。
M-ROKKORで夜を写してみた。
開放で撮っていても思いのほか解像度が高く、遠方の夜空に沈むビルまで写しこんでいる。
光のにじみ具合や黒の沈み方も好ましい。
ますますお気に入りのレンズになった。
  1. 2009/06/05(金) 23:05:59|
  2. Zeiss Ikon M-ROKKOR 40mm
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Spring

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  1. 2009/06/04(木) 22:51:08|
  2. Zeiss Ikon M-ROKKOR 40mm
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灯りをともすための佇まい

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先日まとめて現像したフィルムをスキャンしている。
T-MAXが新しくなったのだけれど、あまり変わらないという声を聞いていた。
しかしスキャンした感覚で言うと、明らかに粒状性が上がっているように感じる。
光の加減や撮った写真の影響も当然あるだろうが、モノが実際にそこにあるようなリアルな感じが向上したように思う。
非常に感覚的な話でしっかりと検証したわけではないけれど、かなりの数のフィルムを現像&スキャンしてきた感覚なので、あながち間違ってもいないだろう。
  1. 2009/06/03(水) 23:12:08|
  2. Zeiss Ikon Planar 50mm ZM
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空の向こうに

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清志郎氏の訃報を聞いて泣き崩れる間寛平氏の映像を見て、ただただ涙が溢れた。
  1. 2009/06/02(火) 23:39:55|
  2. Zeiss Ikon Planar 50mm ZM
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Wheels

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  1. 2009/06/01(月) 22:03:49|
  2. Zeiss Ikon Planar 50mm ZM
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プロフィール

Swing75

Author:Swing75
写真と音楽と植物をこよなく愛する東京在住の大阪人です。
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