日々の空

気の向くままに写真を撮り、思いつくまま文章を綴った日々の泡の記録。

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We had a great time!

以前渡部さんに紹介したJohnさんと、再度2Bへ。
Johnさんのプロジェクトの成果として、日本で個展が開けないか、出版ができないかを相談するためだ。
ただし事前にやり取りをしていく中で、時間が短すぎるため現実的ではないことがわかってきた。
Johnさんは5月にニューヨークに帰ってしまう。
だから、今日は相談というよりどちらかというと遊びに行った、というイメージの方が強い訪問になった。

Johnさんと東京駅で待ち合わせ、まず僕の部屋に。
持っているプリントを見せて、あれこれ議論。
有元さんのプリントはやはりAmazing!だそうで、随分長い間話をした。
頻繁に見ている僕が気づかないような視点で見たりしていて、新たな発見をすることができた。
少し寒かったけれど、ベランダでゆっくりコーヒーを飲み、写真の話やカメラの話を。
時間が来たので2Bへ向かう。

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2Bに着いてまずJohnさんが鞄から取り出したのが、最終ロットのM3。
とてもきれいなもので、何故かセルフタイマーがない。
レンズ交換のボタンにもガードがないから、そこだけ見るとM2に見えるけれど、ファインダーやトップカバーは全てM3。
どうやら最終ロット付近でM2と製造時期が重複しているため、オーダーされたものかそういう仕様のものがあったかのいずれからしい。

かと思えば次に出てきたのはニコンのD3x。
渡部さんの5DMark2と比べたりしながら遊んでいる姿は、まるで欲しがっていたおもちゃを与えられた子供のようだ。
その後も随分話し込み、Johnさんのプロジェクトでの最近のプリントを見たりした後に夕食へ。

ここでも話は尽きない。
Johnさんの写真に関する知識は半端じゃなく、かつおもしろい。
大判から学ぶ方が写真の本質を学べるということや、Tri-XとT-MAXの違いや、日本人と西洋人の撮影前後の時間の掛け方の違いや、、、、彼の分析の視点が非常に鋭いので、聞いていて本当に惹き付けられる。
英語バージョンのワークショップのような時間だった。

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帰りの電車でもずっと話しをしていたせいもあり、帰宅してからも頭の中が英語になっている。
そんなに流暢に英語が話せるとは思っていないけれど、半日ずっと一緒にいても全く意思疎通に不都合を感じない。
話したいという思いがあればコミュニケーションはできるものなのだ。
恐らく彼の人柄に惹かれている部分も大きいだろう。
5月にニューヨークに帰ってしまうことは、あまり考えたくないな、、、。
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  1. 2009/02/28(土) 23:56:50|
  2. CONTAX T3
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雪の日の記憶

雨が雪に変わるのを見ていた。
振ってきた雨のうちのいくつかが、その速度をゆるめている。
少しずつ速度の遅い雨が増えて、中には重力に逆らう動きをするものも出てきた。
気づくと雨は雪に変わっていた。

確か昨年撮った雪の写真があるはずだと探したら、2月3日だった。
もう1年以上も前になるのか。
特に何かがあったわけではないけれど、雪の写真からいくつかの記憶が蘇る。
優しくなれなかったのは自分の方だと、一年以上経って気がつく。

時が経てば見えてくるものは、時が経たなければ見えないものでもある。
あの時から少しは成長したようにも思えるが、何も変わっていないようにも思える。

音が消えさったたような街は、何も答えてはくれない。

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 2008 701
  1. 2009/02/27(金) 23:59:58|
  2. OLYMPUS E-420 ZUIKO DIGITAL 25mm
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Blue and Yellow

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  1. 2009/02/26(木) 23:58:23|
  2. OLYMPUS E-420 ZUIKO DIGITAL 25mm
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見晴らしの良い場所

昨年のお盆に帰省した際、母方の祖父母の墓参りに行った。
幼い頃はもう少し山の中のイメージだったけれど、少しずつ開拓されたためか、とても見晴らしのよい場所になった。
ここから見える風景には、民家も墓も区別がない。
生と死が境なく繋がる風景。
ここに眠る気分は悪くないだろうと思った。
街の向こうに見える海には、昔はなかった関西空港が浮かんでいる。

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  1. 2009/02/25(水) 22:53:53|
  2. CONTAX T3
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岡持ち

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  1. 2009/02/24(火) 23:16:58|
  2. CONTAX T3
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大阪日帰り

大阪から戻ってきた。
日帰りの旅はあっという間だが、一瞬でも大阪の空気を吸うと色々感じるものがある。
環状線に乗ると駅や街の古さが目立ち、勢いが無いように感じる。
道頓堀や御堂筋を通ると、新しくできたビルや道があり、活気付いているように見える。
どちらが本当なのかはわからないけれど、その両方があることが街の魅力に繋がっていくことは確かだと思う。

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  1. 2009/02/23(月) 23:44:34|
  2. Zeiss Ikon Planar 50mm ZM
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よく歩いた一日

恵比寿→代官山→中目黒→代官山→渋谷→青山→表参道→原宿。
どこまでも歩けそうな陽気に誘われて、よく歩いた一日。
春の訪れを感じる一日。

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中目黒

今日最終日だった2B恒例のルデコジャックには、平日の午後に顔を出すことが出来た。
訪れたのが初日ではなく2日目だったこともあり、石垣さんともゆっくり話すことが出来た。
自分達のグループ展の時にも、見に来てくれる人が少ない時間帯に、たくさん写真やカメラのことを話した。
個展やグループ展の空間は、そういう話をごく自然にすることができ、後々までずっと記憶に残る場なのだと思う。
作者が自らの精一杯で作り上げた作品に囲まれているのだから、日常生活の空間とは違う空気が流れているのだろう。

残念ながらパーティには参加できず、搬入や搬出もお手伝いできなかったのだけれど、いつものようにきっと良い時間が流れていたのだろうと想像する。
次回は予定が合うといいな。
  1. 2009/02/22(日) 23:59:25|
  2. OLYMPUS E-420 ZUIKO DIGITAL 25mm
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戻ってきた

京都から戻ってた。
やはり京都の方が冷える気がする。
京都の寒さは「寒い」、というより「冷える」という表現がぴったりくる。

部屋に戻って来るとほっとするのは植物のおかげだろうか?
それともカメラや楽器に囲まれているせいだろうか?

月曜にはまた大阪に行く予定だ。

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  1. 2009/02/21(土) 22:53:25|
  2. CONTAX T3
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スポットライト

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大塚
  1. 2009/02/20(金) 22:02:02|
  2. CONTAX T3
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冬の京都

今夜も京都。
普通の家のような門構えの料理屋さんに連れて行ってもらう。
知らなければ一人では絶対入れないような雰囲気だ。

働き始めてから年上の人と食事をすることが多くなった。
自分は年上の人にかわいがられるタイプではないと思っていたのだけれど、気づくと年上の人との食事の機会の方が圧倒的に多くなっている。
それも10歳とか20歳ぐらい離れた人との機会が多い。
こちらとしてもそれだけ年の離れた人と何時間も話をする機会など日常生活の中ではそれほど多くないから、単純に楽しむことができる。
僕が経験したことのないようなことをたくさん経験し、いろんなことを学んだ人の言葉は、重い。

店を出ると雨が降っていた。
お店の人に傘を借り、ホテルまで。
「雨なのに気温が低いなんて珍しいですね」と言ったタクシーの運転手さんの言葉を思い出す。
5分ほど歩いただけで指先の感覚がなくなってくる。
11月下旬の京都を一日歩き回って、体の芯から冷えた日のことを思い出す。
あれは確か大学の2回生の頃だ。
あの日歩いた場所のことは随分忘れてしまったけど、あの日の寒さのことは覚えている。
だから京都の冬はこれぐらい寒い方が安心する。

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  1. 2009/02/19(木) 23:05:22|
  2. CONTAX T3
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移り行く

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701
  1. 2009/02/18(水) 23:03:10|
  2. Leica IIIf Elmar 5cm 2.8
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空を見て

長年の友人から久々の電話。
そして幸せな報告。
「メールじゃなくて電話で伝えるべきかと思って。」
なかなか簡単には電話できなくなってしまったから、その分だけお互い声を聞くことの重みを知っている。

幸せを願いたい時はいつも空の写真をアップすることにしている。
この日の空は薄い雲に覆われていて、透過する太陽の光はディフューザーを通したようにやわらかだった。
空を見て思い出すことがたくさんあるように、空の写真を見て幸せな日のディテールを少しでも思い出してもらえたらうれしい。

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大塚、701
  1. 2009/02/17(火) 23:04:09|
  2. CONTAX T3
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窓際の悦楽

午前中の窓際は、ダイレクトな光が入ってこない。
だから空間全体が優しく包み込まれたような感覚を覚える。
そんな中に咲いている花と蕾。
ぼんやりと眺めていると、心の角が取れていくようだ。
辛いことや嫌なことは時間が解決してくれると信じているけれど、こういう風景無しにはそう信じ込むことはできないだろう。


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701

残念ながら搬入のお手伝いには行けなかったが、明日からルデコで2Bのグループ展が始まる。
2階~4階までと6階が写真で埋め尽くされる機会はあまりないので、興味がある人は是非。
ワークショップの卒業展的意味合いが強いけれど、展示するまでの間渡部さとる師匠に何度も意見を聞いたりしながら少しずつ形を作っていくので、一定以上のレベルが保たれてる。
キャプションを付け、使用した機材を表記することもルールの一つだから、気になった写真が何で撮られたかを知ることもできる。
結局機材じゃないということにも気づかされるのだけれど。

6階は同じ期の石垣匠さんの展示。
日本カメラで異例の扱いを受けたというのも納得できるほど、ストイックなプリントを作られる方。
そういえば多くの誘惑にも負けず、機材がどんどん増えるようなこともなく、地に足が着いた写真との向き合い方をされている。
今回の展示も一緒にグループ展をした時の続きのシリーズで、酒蔵を撮ったもの。
実物はまだ見ていないけれど、日本カメラの写真を見る限りかなりかっこいいプリント。
実際に見に行くのが楽しみだ。
22日(日)までです。
  1. 2009/02/16(月) 22:16:26|
  2. OLYMPUS E-420 ZUIKO DIGITAL 25mm
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久々の神楽坂

久々に神楽坂。
一人ではなく少し大人数だったのでシャッターを切る枚数は少なくなったが、その分たくさん笑わせてもらった。
曇天だったことを忘れてしまうぐらいに楽しかった一日。


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神楽坂
 
  1. 2009/02/15(日) 23:59:19|
  2. CONTAX i4R
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穏やかな陽気と偏頭痛

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青山
 
夕べ少し雨が降ったようで、地面が濡れている。
早朝の光が街の隅々に回り込み、きらきらしてる。
暖かい一日の始まり。

春の陽気を感じるにおいに誘われて、一日中写真を撮りたくなるが、朝から頭痛が治まらない。
特にこれと言って健康に不安を抱えているわけではないのだけれど、比較的頻繁に頭が痛くなる。
たいていは薬を飲めば半日以内に治まるのだけれど、時折一日中治まらないこともある。
今日はその”時折”にあたったようだ。

風邪をひいた時もそうなのだけれど、体調が優れない時ほど普段何事もなく元気に過ごせていることをありがたく思う。
だから忘れた頃にやってくる頭痛も、自分自身への戒めだと思うようにしている。
そういえば今週は水曜に静岡、木~金に京都と移動が激しく、生活のリズムが狂いがちだった。
気が張っていると気づかないけれど、やはり体のどこかに負担をかけているのかもしれない。

結局今日は穏やかな光を浴びながらベランダの掃除などをしてのんびり過ごした。
それはそれで有意義な一日だったように思う。
  1. 2009/02/14(土) 22:20:00|
  2. OLYMPUS E-420 ZUIKO DIGITAL 25mm
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徒歩圏

いつもの街、いつもの道、いつもの階段。
毎日歩く駅までの道のりだけれど、毎日何かしらの発見がある。
徒歩圏の風景を愛せることはすばらしいことだと思う。

東京に住むことを決めた時、候補とした街が何箇所かあった。
そのうちいくつかは実際に半日ぐらいかけてその街を歩いた。
ただ、どうにも好きになることができなかった。
便利で住みやすそうな街であっても、歩いていて楽しくない街は好きになれない。
その要因は街を構成する風景が単調であったり、人が生きていることの営みが感じられないことだったり、いくつもあるのだけれど、要は半日歩いて飽きずに楽しめるかどうかという基準に合致しなかったということだ。

今住んでいる街は、戦前からの建物があったり細い路地が入り組んでいたりして、歩いているだけで楽しい。
この5月で丸4年になるけれど、まだ飽きたという感覚は全く無い。

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大塚
  1. 2009/02/13(金) 23:47:05|
  2. CONTAX T3
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Spiral staircase

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青山
  1. 2009/02/12(木) 23:09:12|
  2. OLYMPUS E-420 ZUIKO DIGITAL 25mm
  3. | トラックバック:0
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投影された街の断片

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青山
  1. 2009/02/11(水) 23:53:43|
  2. OLYMPUS E-420 ZUIKO DIGITAL 25mm
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Clouds on monochrome

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701

雲の切れ端を通り抜けてくる、透明感のある光が好きだ。
それに気づいたのは晴れた冬の日の雲をT2で撮った写真を見た時から。
大学の構内を自転車で走っていて、あまりに美しい雲を無我夢中で写した。
出来上がってきた写真にはしっかりと雲の立体感と空の深い青が写っていた。
空の写真を撮り続けるきっかけとなった日のことを鮮明に覚えていることを、少しだけ誇りに思う。
  1. 2009/02/10(火) 23:59:23|
  2. CONTAX T3
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季節は巡る

ふと青空に浮かぶ紅い花が目に留まった。
道行く人はあまり気づかず通り過ぎていく。
春の訪れは派手な印象が強いが、そのための準備は既に着々と進められている。

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青山
  1. 2009/02/10(火) 00:25:25|
  2. OLYMPUS E-420 ZUIKO DIGITAL 25mm
  3. | トラックバック:0
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雪山からの景色(3)

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  1. 2009/02/09(月) 23:59:05|
  2. CONTAX i4R
  3. | トラックバック:0
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雪山からの景色(2)

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  1. 2009/02/08(日) 23:00:52|
  2. CONTAX i4R
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雪山からの景色

雪山へ。
リフトに乗って高いところに登ると、それだけで満足できる風景に出会えることがある。

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  1. 2009/02/07(土) 23:32:00|
  2. CONTAX i4R
  3. | トラックバック:0
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静寂

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吹上稲荷神社
  1. 2009/02/06(金) 22:50:41|
  2. Zeiss Ikon Planar 50mm ZM
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冬の午後

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大塚
  1. 2009/02/05(木) 23:59:10|
  2. CONTAX T3
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Cat alley

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  1. 2009/02/04(水) 23:18:59|
  2. CONTAX T3
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路地裏にて

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  1. 2009/02/03(火) 23:28:35|
  2. CONTAX T3
  3. | トラックバック:0
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夕暮れの空を眺めていると

夕暮れに海に行くと、複雑に混ざり合った色の共演に魅せられ、いつまでもぼんやりと眺めていたくなる。
僕はそれを何色であるか表現するための語彙力を持ち合わせていないから、写真を何枚も撮りたくなる。

海にいる時は海から空にかけてのグラデーションを見ているのだけれど、海がない場所では空のグラデーションを眺めている。
波の揺らめきはないけれど、ストレートでクリアなグラデーションを見ることができる。
それを言葉にしてしまうと何かが抜け落ちてしまうような気がするから、写真を何枚も撮りたくなる。


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701
  1. 2009/02/02(月) 21:42:00|
  2. OLYMPUS E-420 ZUIKO DIGITAL 25mm
  3. | トラックバック:0
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月と一番星

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701
  1. 2009/02/01(日) 22:23:09|
  2. OLYMPUS E-420 ZUIKO DIGITAL 25mm
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プロフィール

Swing75

Author:Swing75
写真と音楽と植物をこよなく愛する東京在住の大阪人です。
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